施術できない方
・疾患(がん、高血圧、糖尿病、心臓、冠動脈症、ケロイド体質、静脈癌、静脈炎、感染症、うつ病、血栓など)をお持ちの方、ペースメーカー、心電図を使用されている方。
・上記以外の重度の疾患(肝臓、腎臓、皮膚)のある方。
・手術直後、治療中~直後の方。
・てんかんの既往歴のある方。
・授乳中、妊娠中または妊娠の可能性のある方。
・皮膚アレルギー、極度のアトピー性皮膚炎の方。
部分的に施術出来ない箇所
・金属の入っている部位
・眼窩「がんか」
・インプラントを装着されている方(顔)←医師にご相談ください。
・傷口
・生理中(お腹、ヒップ)
・タトゥーの上
下記の禁忌事項のうち、いずれかに該当する場合、注意事項をお守りいただけない方へのトリートメントは原則として行うことができませんのでご了承ください。
禁忌とされている方
・体調不良の方
・ケロイド体質の方
・美容、医療機関での注射前後1週間以内の方
・薬を服用されている方
・感染症、またはその疑いのある方
・疾患をお持ちの方、または疾患病歴のある方
・生理中の方
・妊娠中、またはその疑いのある方
・授乳中の方
・光線過敏症、てんかんの方
・色素欠乏症の方
・緑内障、白内障の方(顔脱毛不可)
・過度の日焼けをされている方、または2週間以内に日焼けの予定がある方
禁忌とされている箇所
・美容整形部分や金属などが入っている部分
・粘膜
・血管腫
・肝斑、老人性色素斑・雀卵斑、ホクロ
・皮膚疾患部分
・うっ血、ケガのある部分
・刺青、アートメイク(周囲3㎝以内)
・生理中のVIO、ヒップの照射
・極度の乾燥肌
・眉毛、髪の毛
・白斑
施術期間の注意事項
・脇の脱毛施術当日の制汗剤は避けてください。
・施術当日の過度の運動や
マッサージ、汗をかく行為、飲酒はしないでください。
・施術当日の入浴は避け、ぬるま湯のシャワー程度にして頂き、石鹸やボディータオルでのこすり洗いは避けてください。
・毛抜きでの処理をしないでください。
・脱毛した箇所に締め付け行為(ナイロンストッキングや補正下着)は着用しないでください。
・日焼けを避けて、日焼け止めクリームを必ず塗ってください。
・肌の保湿をしっかり行ってください。肌が乾燥しやすい冬場は特にご注意ください。尚、油膜により照射後の熱の放出が妨げられることを防ぐため、施術当日はオイル・クリーム状の保湿剤は避けてください。
・肌に刺激のあるエステ行為は施術後、最低1週間は避けてください。
・万が一、施術後にかゆみ、ヒリヒリ感を感じたら冷タオル等で鎮静してください。保冷剤を直接、肌に乗せることはしないでください。
フーレセラピーを施術することができない場合があります
・アルコールを飲酒されている方
・疲労・衰弱が著しい場合
・骨粗しょう症と診断されている方、その疑いのある方
・心臓や肺などの重い疾患で脈が弱く早い場合
・熱がある場合
・絶対安静をようする患者の場合
・出血しやすい病気やそのような状態にあるとき
・悪性伝染病の疑いがある場合
・皮膚に炎症や広範囲の疾患がある場合
・妊娠している場合、している可能性がある場合
・急性炎症性疾患の方
リウマチ(リウマチ熱)・急性関節炎・急性脳脊髄疾患・骨折・脱臼・創傷の初期
・安静を要する内科重症疾患の方
結核・梅毒・淋病・癌・白血病・潰瘍・心臓疾患・腎臓疾患・肺疾患・吐血直後
・血管に病変のある場合
動脈瘤・静脈血栓・動脈硬化症など
・腹部の炎症のある場合
急性虫垂炎・腹膜炎・胃潰瘍・腸炎など
ご不明の場合は、必ずかかりつけの医師にご相談下さい。
該当の場合施術出来ません
・ペースメーカーを使用している方
・抗がん剤を使用している方
・膠原病(リウマチなどの自己免疫疾患)の方
・心疾患をお持ちの方、ヘルニアの方
・皮膚疾患のある方(いぼ、ヘルペス、白癬菌など)
・妊娠中の方
・熱のある方
【施術前の禁忌事項】
(日を改めて施術可能です)
・過度の日焼け(明らかに黒くやけていたり赤み、ヒリヒリ感がある場合)
・1週間以内に顔脱毛の施術を受けた場合
・2週間以内に顔へ美容治療(コラーゲン、ボトックスetc‥)または美容機器での施術を受けている場合
・アトピー性皮膚炎、金属アレルギーなどの敏感肌、著しく乾燥肌の方は肌の状態によっては施術不可
【施術後の注意点】
・日焼けしないようにしてください
・施術によりメラニンが集まって黒くなった所を無理にかいたり擦ったりしないでください(アカとなって自然に落ちるのを待ちましょう!)
・施術後、赤み、ヒリヒリ感が出る場合は冷タオルなどで冷却、鎮静してください。(数時間~2、3日でひいていくのでご安心ください)
・施術後、2週間は美容治療または美容機器による施術は控えてください。